医療・福祉内閣府登録団体
日本チェルノブイリ連帯基金
「放射線災禍から子どもたちを守り、市民の健康と自立を目指します。」
長野県 松本市
2005年設立
はじめての一歩
まずはお電話ください。無料で相談に乗ります。一人で抱え込まず、まずは話してみましょう。
こんな方に
チェルノブイリ原発事故の影響にさらされ、健康や生活に不安を感じている方々へ。放射線被害の影響を少しでも軽減できるよう、医療支援と情報提供を行います。
chevron_right定款上の目的(原文)
この法人は、チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故による放射能災禍に見舞われた地域住民に対する医療支援を目的として設立し、さらに地球上の放射線災禍に対して未来ある子ども達が安心して暮らすための健康と福祉を守るために、市民の立場から医療を補償し、災禍の科学的な検証をしつつ、自立した市民社会を目指すものとする。
活動の概要
AIによる推測この団体の情報は限られているため、正確性に欠ける可能性があります。定款上の目的・活動分野・設立年数をもとにAIが推測しています。
スタッフはみなさんと同じ経験を持つ当事者。親身に寄り添い、解決に向けて一緒に考えます。