医療・福祉内閣府登録団体
特定非営利活動法人 首都機能バックアップ推進協議会
「災害に強い行政サービスと支援の仕組みを作る」
群馬県 前橋市
2012年設立

はじめての連絡のしかた
- 「トネリコで見ました」と伝える
- 困っていることを、ひとことで
- 合わなければ、別の団体を探してOK
こんな方に
首都直下型地震などの大災害時に、情報通信システムを瞬時に立ち上げ、支援と行政サービスにつなげる仕組みを作る団体です。災害に不安を感じる方、支援を必要としている方を応援します。
chevron_right定款上の目的(原文)
この法人は、高度に発展し我国の首都機能が突然且甚大な自然災害やテロによって大規模被害を受けた時、瞬時にその情報中枢機能をバックアップし復旧できる強靭にして耐久性、安全性に優れた体制の構築と分散化に関する諸課題の研究、提言、推進を目的とするとともに、その手段として、高度に発達した情報・通信技術と個人情報の保護と個人認証の確保に基づいた、国と地方公共団体(地方自治体)の行政やサービス、全ての国民の生活を結ぶ安全・安心でより弱者に重きを置いたシステムと情報連携基盤を構築しつつ究極の国家的危機管理が果せる共通番号制度、自治体クラウド、電子行政の推進を目的とする。
活動の概要
AIによる推測この団体の情報は限られているため、正確性に欠ける可能性があります。定款上の目的・活動分野・設立年数をもとにAIが推測しています。
スタッフは災害の経験者が多く、安心して相談できます。利用者の方々の生活を第一に考えています。